祇園風俗求人と男女の話

ここでは祇園の風俗店で働く年長女性とのプレイと身の上話を聞いた男性と、祇園風俗求人に応募して学校に通いながら風俗店で頑張った女性の話を書いています。

○風俗街祇園で嬢のテクニックと話を満喫

九州の歓楽街である祇園の風俗店で結局60分というロングコースを選択した私は、
長時間にわたるフェラチオで果ててしまいました。
フェラなどのテクニック自体は、とても上手かったように感じます。そして丁寧に、一生懸命行ってくれたこともあり、年長女性ということを感じさせないほどの気持ちよさが襲ってきます。
そしてようやく股間周りの筋肉を硬直させ、ザーメンを放出させることに成功しました。
「お兄さん、いっぱい出たね!」
プレイが終わった後に女性と少し話をする時間がありました。
台風の日なので本当にお客が来るかどうかが分からず、
少し不安なまま店の待合室で待っていたのです。
この店には、僕が見ていた、祇園のコンビニに置いてあった無料風俗求人誌がきっかけで入ったということ。
家庭はあるが子供はいない。旦那は仕事で出張することも多く、なかなか遊びに行ったりすることがないということ。
指名が多かった訳ではないが、会話やテクニックに惚れて何度も入ってくれる人もいるということ。などを話したと思います。
最初こそ戸惑いましたが、色々話を聞けたし面白かったのではないかと思いました。
こうして僕は風俗街祇園でのひとときを満喫したのです。

○風俗街祇園から目標を達成

姉に紹介してもらった求人の面接を受け、
地元祇園のデリヘル店で風俗人生をスタートさせた私。
優しい男性運転手の車に乗って、国道沿いのラブホテルに着いたとき
待っていたのは、始めてのお客である30歳くらいの紳士的なサラリーマン。
しかも「●●触って良い?」「大丈夫?」「痛くない?」と
こちらに気を遣いながら、優しくリードしてくれたのです。
本番を強要することもなく、私がSEの夢を話したら
「頑張ってね! 上手く行くと良いね」と応援してくれました。
お客は怖い人や気持ち悪い人が多いという私の先入観は覆され、
「何て良い人なのだろう!」「これなら私も頑張れる!」という気持ちになったのです。
そんなこんなで、私の専門学校と祇園風俗の二重生活が始まりました。
平日の昼間は学校に通いながら授業が早く終わる2日は夜3時間、
土曜日は朝から自習室でなどで勉強し夕方から6時間ほど働く。
そんな生活を専門学校の2年間続けていたのです。
その結果、学費どころか都心で生活するためのお金や貯金を稼ぎ、
しっかり勉強をしたため東京のIT企業に就職が決まりました。
この頃の私はすべてが上手く行っていたような気がします。
これも祇園風俗求人に応募して、頑張って働いたからだと思います。

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